15:30:00
07

あれから3年~~ぐう太くんの命日にはまる堂々巡り





2009.12.07 小春日和

その日が、人生で一番悲しい日になろうとは考えもしてなかった。


いつもの通りの、いつもの冬のタイムスケジュール

わんこたちはゆっくり起床してお散歩に行き

お昼ごはんを食べて

それぞれまったりとお昼寝タイムの真っ最中


穏やかで暖かいリビングではぐう太のいびきが一番の騒音だったろう。

でも少なくとも私には、
のんびりと規則正しく繰り返されるぐう太のいびきは、
子守唄の調べと同じ、癒しの音楽だったけど。


静かな昼下がりに突如として物音。

ぐう太のてんかんの発作が始まった



その年の4月から発作を起こすようになり

間隔はまばらながら月に1回から2回

これで15回目の発作。

全身痙攣を起こして、息が苦しそうで、
口から泡を出すこともあれば、
紫色になったべろがダラリと垂れることもあり、
おしっこをもらすこともあった。

時間にすれば長くても2,3分というところなのだが、
見守るこちらにしてみれば、地獄のように長い時間。

死んじゃうかもしれないと発作の度に覚悟を決めようとする自分がいた。

なので意識が戻ると うれしくて、ありがたくて

「ぐう太君、お帰り~」と言わずにはいられなかった。

言いながら いつかそれが言えなくなる日が来ることを意識してもいた。
でもそのいつかは遠い先のことだと思っていた。


当の本人は頭が朦朧として何が起きているかまったくわからないし、

覚えてもいないらしい。

痛みなども感じていないということが唯一の救い。


痙攣がとまると意識を取り戻すのだが、
わけもわからず覚束ない足取りで、
そこらじゅうにぶつかりながら
ウロウロ歩きまわりたがる。

本当に覚醒するのは発作後30分くらい。

よかったよかったと胸をなでおろして、それぞれの持ち場に戻るのがいつものパターン。

でもこの日は違った。

また次の発作が襲ってくる。

「重積てんかん」


てんかん自体はそれほどこわい病気ではないらしいのだが

(ただし別の病気が原因でてんかん発作を起こす場合もある)

重積てんかんとなってしまうと死に至る。

病院の先生も言っていたし、ネットの情報でもいやというほど目にしていた。


なんで?

症状が出てすぐ 大学病院での脳のMR検査を勧められはした。
受診するつもりで予約は動物病院の先生のツテを頼ってお願いはした。
でもなんだかんだの事情があるのかないのか予約はとれず検査はできなかった。
てんかん以外の症状は出てなかったから
たいしたことないと後回しにされたのかもしれない
民間の検査機関もあるにはあるのだが、なにより短頭種特有の麻酔事故が怖かった。
麻酔事故で死んじゃった じゃ話にならない。
脳腫瘍だとわかったところで、100%手術で治る保証はない。
常に最悪の死亡がリスクとしてつきまとう。
人間のガンだって進行性のものだったら
治療した分最期が早まるだけだし(←← 個人的見解です)
検査はやらなくてよかった。
治せない病気だとしたら 知らないでいたほうがよい。
余計な不安を抱えるだけなら、何も知りたくない。
リスクをおかさず一緒にいられる時間が長いほうがよい。
(↑↑当時の考え)
(↑↑麻酔事故さえ回避できるのであれば、検査はありだと今は思う)
(余命を知っているのと知らないのとでは全然違うからね)



ぐう太の体を支える私の手を押し返す力が 頼りない。
10kgを超す体重の子のものではなかった。
何かが消えてなくなってしまったような軽さ
息が止まり 吹き返すことはなかった。

あの弱々しく頼りない感触は、今も悲しく私の手に残る。


なんで? の答えに思い当たるものがひとつ浮かんだ。


その日の昼食にその年最後のフィラリアの薬を与えたこと。

その前の月にも飲んでいるのでなんともわからないが、
何かしらの病気の症状が進んで弱った体には、薬が強く作用したのかもしれない。

その日薬をあげなければ発作を起こさなかったかもしれない。
もう少し遅くあげれば、その分長く一緒にいられたかもしれない。
その年はもう薬をあげなければ、もしかしたら来年まで生きられたかもしれない。
ずっとあげなければフィラリアの病気で死ぬことになったかもしれない。


そんなこんなで、今一緒にいてくれるMr.Gutley にフィラリアの薬をあげるのがとても怖い。
ついつい遅れがちだ。全く影響ないのはわかっているのだが....トラウマだ




目の前で息をひきとったぐう太

旅立ちはひとりではなかったけれど、

旅立ちを見送ってあげられた気は全くしていない。

何もしてあげられない自分の無力さを ただただひたすら突きつけられ 思い知らされた。



5歳と10か月、6歳になり損ねた。

早すぎる、若すぎる、全くの想定外

そうとわかっていたら、おむつをさせてでも一緒に寝たかった。

(てんかんの発作が始まってからは、布団を汚されては困ると一緒に寝るのをやめた。)

そうとわかっていたら、ひとときも離れずに一緒にいたかった。

そうとわかっていたら、毎日写真とビデオをもって撮っておきたかった。

そうとわかっていたら、パグのティーパーティーにも行っておきたかった。

そうとわかっていたら、靴ももっと早く取り換えてはけばよかった。
(足をいれないままの新品のブーツが20足弱残った)

そうとわかっていたら、お正月用にとっておいた服を着せておけばよかった。



そうとわかっていたら、食事制限なんて無視して好きなものを食べさせてあげかった。
(尿路結石のため 決められた市販の療養食を食べていた)


でもそうだとわかっていても、ぐう太を家族に迎えたんだろうと思う。
ペットショップで黒パグちゃんのゲージが2つ並んでたけど
隣のあのこじゃなくて、やっぱりぐう太を。





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2004.5.20
ペットショップの人から譲り受けた
段ボールの箱に入ったぐう太を家まで運んだときのあの手の感触もまた忘れられない。

ぐう太が箱の中でカリカリつめでひっかくのが 箱のグリップを握る手に伝わるとくすぐったくて、
うれしさとともにわきのほうへと登ってくるウズウズする感触


かわいいかわいいかわいいこだった
初めて服を着せたわんこだった
初めて靴を履かせたわんこだった
初めてトイレでおしっこもうんちもできるおりこうさんだった
初めて一緒におふとんをかぶって寝てくれたわんこだった
腕枕、抱っこ、遊びを要求するかわいい子だった
とうもろこしが大好きで しっぽをふりふりして喜んで食べるこだった
かわいいかわいいかわいいとにかくかわいいこだった。
お散歩中に人から「かわいい」言われると、
これでも? といわんばかりに うんちをする子だった。
お腹の上にのっかって、鼻をぺろぺろなめてくれる子だった。
よく人から 幸せな子ね と言われる子だった
お耳のにおいがなつかしい~お鼻の上のしわしわのにおい
おしりからでてくるカツオだしのようなにおいをもう一度かぎたい~
すっごいくっさ~いんだけどね~


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(ぐう太君の服そのまま処分するにはせつなすぎて 全部写真に撮りました お気に入りたち↑↑)
(それでも捨てられない服は私が死んだとき手に持たせて焼いてもらうつもり)









宝物。
神様が私たち家族にくださった宝物。
大事に大事にそれはそれは大切にかわいがってきたつもり。


でも違った。

任務が終わったら天国のお家に帰ってしまう天使だった。

任期は5年。

最大の任務は

大切な家族を思いがけず急に失う悲しみを私たちに体験させること。


悲しい体験は嫌だけれど、悲しい体験をしなけれは、悲しんでいる人の気持ちを理解することはできない。

人として必要な大事な経験なんだよね きっと。


今回の経験で 子供を若くして亡くしてしまった親の気持ちがわかった気分。

犬と同じにするなと怒られそうだけど、少なくとも以前の自分より、理解度はアップしたつもり。


私の人生どっかで違う選択をしていたら、
今頃男の子2人のお母さんになっていて、 
長男を病気で早くに亡くしてしまい、
やっぱり今と同じ気持ちになっていたかもなぁ
なんて考える。


右手にぐう太の 左手にMr.Gutleyのリードを握って 
右に左にひっぱられると 手をつないで歩いているような気がしたなぁ~

等分に子供をかわいがろうとする親の配慮
けんかが絶えない兄弟の親の悲しい気持ち
病気がちな子をもつ親の不安と心労とそれでもがんばろうとする気持ち
親の心 子知らずを思い知らされてがっかりする気持ち

兄弟仲良く寄り添って眠る姿を見れば ほんとにほんとにうれしくて
ほんの短い間だったけれど、親の気持ちを経験したつもりになっている。


親って大変だね。



  
注!!!
Mr.Gutley がものごころついてから?焼き餅焼きがひどくなって
なにかの拍子にぐうた兄ちゃんを襲うようになってしまってね.....
流血沙汰も3回ほどあって半年前くらいから
1階と2階に引き離して生活しないといけなくなっちゃった
流血はぐう太君の目が見えなくてとっさにかわせなかったものと考えられる
のでMr.Gutley を単に乱暴者と責めるのも気の毒かなぁと思ってます
!!!注おわり!!!





それにしても5年は短いね。
健康だったら あと10年近く一緒にいられたはずだったのに。


でもあの介護の状態が長く続いたら、正直きつかったと思う。


ぐう太の目がどうやら見えなくなっているようで、
お散歩の時も塀や木などに目をこすってしまうようになった。
玄関などで下から上へ飛び移ることもできなくなった。

治る見込みがないどころか、病状が悪化する一途での介護はきつい。
希望がないから。
ほんの数か月でこのヘコミよう。

数年、十数年、数十年と続けている人が高齢社会の今はたくさんいるだろう。
介護疲れから相手を殺して、自殺してしまう人の気持ちがよくわかる。
症状が悪化するのは自分のせいだと思うようになる、やるせない、希望がない、
見えるのはただただ苦しいだけの長い長い道のり。


しょうがないよね。
こわれちゃったんだから。
なおらないんだから。

今度は丈夫な体で生まれておいで。
待ってるよ。


Mr.Gutley がいなかったら
3年たった今でも乗り越えられていたかどうか......

天使 Mr.Gutley の任務: 一緒に私たちといてこの悲しみを乗り越えさせること


わかっているんだかいないんだか
Mr.Gutley は 悲しむ様子も寂しがる様子も見せなかった

弱肉強食の動物の世界ってそういうものなのか、

天使には最初からわかっていたことだからなのか

いつものように食べて 寝て お散歩へ行ってを毎日繰り返した



泣いて泣いて泣いてそれでも足りずに夢のなかでも泣いて

普段の生活は落ち着いても

ぐう太~と泣き叫ぶ夢をしばらく見ていた 


Mr.Gutley とお散歩に出ると「もう一人の子は?」と聞かれるので
お散歩のルートを変えた。

ぐう太のことを聞かれたら無視して答えず走って逃げた

だって聞かれるたびに「ぐう太は死にました」なんて言ってたら、

ぐう太は1回しか死んでいないのに
何度も何度も何度も何度も聞かれるたびに死ななくちゃいけないから。

あの時の感触を何度も何度も何度も思い出さなくちゃいけないから。

わからないだろうなぁ、しつこくきいてきた近所のあのおっさんには
悪気はないけれど、思いやりもないタイプのあの人には


 
よその黒ぱぐちゃんがお散歩していると
パラレルワールドで生きているもう一人のぐう太を見ているような気がした。
そっちの世界では 元気でお散歩してるんだ~ああよかったよかった
元気でね~と見送った


近所のペットショップで
それはそれは見事なくらいかわいい黒パグの赤ちゃんをみた時
ペットロスは癒された

売約済みでなかったら家に持ち帰りたいくらいかわいいこだった。

そのこに会って以来、ぐう太~と泣き叫ぶ夢は見ていない

ああまたぐう太に出会えるんだなあと確信できたからかもしれない

とうとうと受け継がれていくパグの遺伝子

そしてパグを愛する人たちがいっぱいいるんだなぁ~

またパグを愛する機会はいつでもあるんだなぁ~という安心感





あれから3年経つけれど、ぐう太はまだ生まれ変わってきてくれない


それについて新たに思うことは、また別の命日に....








で Chaperoneが言いたいことは

みんなのそばにいるかわいこちゃんも天使なんだよってこと

そのかわいい天使は
神様からどんな使命をもらって私たちの所へ送り込まれてきたのかな?

って考えるとね、

天使がいなければできなかったような経験や思いをいっぱいさせてもらってるなぁってわかるし

どんな経験もありがたいと感じられるし、
きっと乗り越えられるって信じられるよ ってところかな........


うちにくるべき子がきたなぁ~と思いませんか~
その家の度量にあわせてぴったりの子がやってくるんだよ~


初代より二代目、二代目より三代目のほうが扱いが難しくありませんか~
天使の使命が少しずつ難しくなってるんだよ~



至らない飼い主で..............とか
うちに来なければこの子はもっと幸せになれたかも..........とか

やさしい人ほどそう考えちゃうけど
違うよ~ そうじゃないんだよ~

天使と一緒に経験すること、成長すること
それが飼い主にとって必要なことで
天使はそれを手助けするために一緒にいるんだよ~




ぐう太君のことで授けられたこの考えを私はとても大切にしてる



ブログでは前後しちゃったけど
初代ぱぐちゃんが亡くなった時はね、
私「裏切られた」と思ってた。
私を置いていっちゃうなんて~ってね

天使だったんだなぁってわかってから
色々気づいて10月12日のブログがあるの
14歳まぁまぁ長生きしてくれたし
しょうがないなぁって諦めつけられた

でもぐう太君は5歳
全然考えてもいなかった突然のことで
心の整理ができなかったよ
天使だって
使命をもった天使だって気づくまではね










で よせばいいのに 病気のことが気になって
今でも時々脳の病気やてんかんと戦っているコのブログを拝見する
何かもっといい手はなかったのかなぁ~
処置はあれでよかったのかなぁ~
今さら知ったところで全然遅いんだけど

見つけちゃった

てんかんの発作を鎮める座薬があること、、、、、、、、、、、、、、、


この薬があったらもう少し一緒にいられたかもしれないね
なんて思ってしまう


でも脳の病状はさらに進んでいっただろうし
あのあたりが私の限界だったんだと思う

だって天使は私を苦しめるために送り込まれてきたわけじゃないからね




こんな堂々めぐりがいつまでもつづく...........




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どんだけ命日があるんだ~
一応はいまのところ次(3月)で終わりのはずです。


今日は おまけはなしね~






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8 Comments

ひぃちゃん  

NoTitle

ぐう太くんは今頃、下界に降りる
順番待ち中ですかね

命日になると
一番可愛い顔、楽しかった思い出を
思いだすようにしてます

かわいいかわいい天使さんは
きっと使命を果たしたら
あたしを置いて行ってしまうから

不謹慎だろうなとは思うんですが
フランはあたしにとっては子供と変わらないので
フランに会うことで大人になったなと
思うことがいっぱいあります
前よりずっと人の気持ちに添えるようになりました
きっと、それも天使の使命なんでしょうね

ガトレイちゃんの使命には
あの時ああしておけばと
どうどう巡りしてしまうchaperoneさんの
手を焼かして、癒してあげることって
ぐう太くんによって追加記入されたみたいですよ

2012/12/07 (Fri) 16:45 | EDIT | REPLY |   

malin  

NoTitle

マリアちゃんを迎える前に、うちにいた子はペキニーズ。
先天性のてんかんがわかったのが7カ月のときでした。
うちの子になったのは
あたしが選んだのではなくて、選べばれたと思ってます。
ここなら病気になっても大丈夫って。笑
Chaperoneさんはぐう太君に選ばれたんだよ。
長く共に過ごすことは出来なかったけれど
きっときっと幸せだったと思う。
これは断言できる!

獣医学は日々進歩しています。。。
今、目の前にいる子に最新最善の医療をしてあげることが
ぐう太君への供養にもなると思います。

心がね。。。本当に折れそうになるときがあってね。。。
でもブログを通して知り合った、若いわんこちゃんを見て
とても励みになってるんだ。
ガトレイちゃんからも元気をもらってます。
ありがとね。

2012/12/07 (Fri) 18:32 | EDIT | REPLY |   

Chaperone  

Re: NoTitle

ひぃちゃんありがとうございます

命日
天使が天国のお家に帰った日
祝福してあげる日と思ってプチお祝いしてますよ
小さかったころのビデオを見たりね
かわいいいい子だったなぁ~v-414

かわいい天使と一緒にいながら
人としても成長できるなんてうれしいね~
フラン君はひぃちゃんとよっちゃん担当の天使さんだよv-282
ひいちゃん 大人になったって 
天使フラン君さすがにいい働きしてますね~e-278
これからもたくさんの喜びと学びと気づきを
体験させてくれると思うとわくわくしますね~

手を焼かせて焼かせて火傷しそうe-269
これも癒しの技だったのね~ 
お礼いっとかなきゃですe-446
Mr.Gutley はやたらいっぱい使命を受けているように感じてます
安請け合いしすぎだぁぁぁぁぁ~散歩中の種も、、、、、
これまででも結構盛りだくさんなんですが~
今は落ち着いてるほうで
もっぱら今は知られざる世界(FISH OUT OF WATER)の
水先案内人のような役目v-288
↑↑ブログのタイトルこんなところからつけました

2012/12/07 (Fri) 19:19 | EDIT | REPLY |   

Chaperone  

Re: NoTitle

malinさんありがとうございます

ペキニーズちゃんも長生きしてくれたんですよね
7か月からてんかんとなると発作の心配が常にありながらの暮らし
大変だったと思います
私はいまだにてんかん発作の物音がトラウマで
大きい音がするとドキーッと心臓が縮みます
以前は耳が聞こえない人みたいに動じなかったんですけどね~

献身的にお世話できるmalinさんだからこそ
選んでくれたんでしょうね~
私はぐう太に選ばれてほんとしあわせです
ぐう太はずっと麻酔をかけることがなかったから
不安で不安で思いきれなかった
Mr.Gutley は3回麻酔して生還してるからなんとかなりそう
医療技術の進歩のおかげでマリアちゃんも元気でいられるv-410
人間並みの治療がうけられるからMr.Gutley もおしっこジャージャーv-411
ほんとにありがたいです

心は折れるものですよ
0.3mmのシャープペンの芯並み ボキボキ折れる~
折れても新しい芯を出す方法を知っているなら大丈夫
これからもMr.Gutley 元気をいっぱいあげられるようにがんばりま~すv-411


2012/12/07 (Fri) 20:00 | EDIT | REPLY |   

ぶるハハ  

NoTitle

ぐう太くんは、こんなにいぱいの愛情・・て言葉じゃ足りないぐらい・・chaperoneさんに愛されてて幸せだったんだろうな~~
大切な我が子の苦しむ姿・・辛いです。
頑張りましたね・・
ぐう太君も頑張りましたね・・たくさんの愛をくれて・・
きっと天使の家でも褒められてますね。
ガトレイちゃんとダンボールに入って、寝てる
姿とても微笑ましい(´∀`*)
可愛いですね~~

2012/12/08 (Sat) 02:17 | EDIT | REPLY |   

Chaperone  

Re: NoTitle

ぶるハハさんありがとうございます

ぐう太君しあわせだったと願いたいです
一人の時は間違いなく幸せだったと確信してるけど........
私の勝手な夢の多頭飼いを
無理やりさせることになってしまったようで
それがストレスになってしまったかもと考えることもありますv-409
病気の原因 人間でもストレスってすごいから......

Mr.Gutley が悪いってことではないんだけど
機会があったらわんこと話せる人に写真を見せて
どう思っていたのか聞きたいです
ちょっと怖いけど~

ぐう太君天国の家に戻って100点満点を神様からもらったと思う。
だから生まれ変わってきてくれないんだなぁ~v-282

ダンボールハウス.........バレちゃった~
小さい写真だからゴマカせるかと思ったv-411
かわいい写真はいっぱいあるけど背景が片付いてなくてね~残念
2人で添い寝たまらなくかわいいですよ~
多頭飼いの至福の時ですv-398

2012/12/08 (Sat) 07:34 | EDIT | REPLY |   

コロ助母  

おはよ。来てくれてありがと。今度はパソコンが壊れちゃった。ケータイから読ませて頂きました。ありがと!(爆泣)もっと自分に自信を持ってちゃんと前を見て今の現状を乗り越えていかなきゃ!…意味があっての修行の日々。きっとラクに生きられる日が来るよね!コロ助に心配をかけないようにしなきゃ!天使が悪魔にもどらないよう…。

2012/12/08 (Sat) 08:52 | EDIT | REPLY |   

Chaperone  

Re: タイトルなし

コロ助母さんこんにちは~

いつもありがとうございます
自信って霞のようにはかないように思うけど
コロ助母さんはすごい人だよ 
たくさんの人に笑顔を届けてくれてる~
私もいっぱい頂戴してます 毎日ありがとうv-411

修業ってつらくて苦しいって思いがちだけど
ラクに出来るところからちょこちょこっとね~
意味を見つけられるときっと頑張れる もっと楽しくなる はず
乗り越えないで 脇道探す!もありですよ~

コロ助君は心配しないよ
母さんのこと信じてるからね~
おすましさん顔は心配げ~に見えないこともないけど~
うるうるお目目がめんこちゃんv-10

2012/12/08 (Sat) 11:45 | EDIT | REPLY |   

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